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ノートにカバーを付けない魅力がある

ありのままのノート。 市販のノートにカバーを付けない魅力というのがある。 先日、キングジムの「レザフェス」というノートカバーから仕事用ノートを抜いて自宅に持ち帰った。 自宅で仕事について思考するためだ。 サイズはA5、そうすると、あゝノートのそ…

ダイゴー厚口専科をついに使い切ったよ~ナンバーノートNO.28

ダイゴーの厚口専科という分厚いポケットノート、512ページをついに使い切った。 ↓下記は買った時のブログ。 akizukid.hatenablog.com ほぼ2年かかって言葉で埋め尽くした。 色々と雑多なことを書いたので、読み返すのも大変だ。 読み返す時は、別の色で下…

異動後のアナログノート仕事術

アナログノート仕事術である。 名前はどうでもいい。 7月に仕事が異動になって、激務となった。 日々、新しい仕事に振り回されて、ゆっくりしている暇もない。 そんな中で新しい情報も多く、タスク管理をするのに、EvernoteやGoogle Keepを起動している暇も…

手帳やポケットノートは幅が一番大事

手帳やポケットノートについては、常にその幅を意識して見ている。 先日、Twitterでダイアログノートさんからいいねもらったので、そのダイアログノートのホームページを覗いたら、商品紹介ページでノートの幅についてちゃんと記載があって、それが90mmだっ…

ブラス万年筆をニーモシネに合わせるとしっくり

万年筆は4本持っている。 これは少ない方だろう。 まだ沼には墜ちていない。 うち2本はカクノで、極細EFをトモエリバーのほぼ日手帳weeksをはじめフルに使っている。 細字Fもよく使っている。 ほとんどその2本で日常生活は済んでいる。 無印良品のアルミ…

A7ノートのつもりでつい買ってしまったが、幅が最高なのだ

A7ノート がセブンイレブンで71円だったので、つい買ってしまった使い途無いのにたまっていく【追記】確認したらA7サイズではありませんでしたどっちかというとB7サイズに近い変形サイズでしたまたやってしまった。 行きつけのセブンイレブンでA7サイズのノ…

ようやくニーモシネのメモパッドを使い切ったよ

Amazonで10冊まとめて購入したニーモシネのメモパッドをようやく1冊使い切った。 約5ヶ月、つまり10冊使い切るのに50ヶ月、約4年かかる計算になる。 いくらなんでも、もっとガンガン使ったらいいよねって自分に言い聞かせる。 貧乏性なので、1枚1件とか…

シグノRT1と厚口専科でアナログ週次レビュー

シグノRT1の0.5ヌラヌラと厚口専科でアナログ週次レビューをやっている。 厚口専科は、分厚いコンパクト手帳だ。 ページ数が多いので、遠慮せずに頭に浮かんだことを書くことができる。 使い始めたのは、去年の8月で1年経つが、まだようやく半分ほどだ。 5…

マインクラフト専用ノート

最近、マインクラフトにハマっている。 そのせいで、たとえばこのブログの記事がちょっと雑かもしれない。 ほぼ日5年手帳の記述が少ないかもしれない。 それはそれでいい。 そのマインクラフト専用ノートを作った。 マインクラフトをしていない時間に思いつ…

ニーモシネに付箋を貼っておくと便利

最近は、仕事でもプライベートでも、Google Keepをめっちゃ使うようになり、ニーモシネのメモパッドの使用頻度が落ちている。 それでも、仕事中、シャツの胸ポケットに入れておくと、通勤中に思いついたタスクなど、さっとメモするのに便利だ。 すべてのメモ…

どれか一冊になんて決められない~複数ノート

まあ、どれか一冊になんて決められない、と思っている。 ノートは、場面や気分に応じて複数を使い分けている。 厳密なものではない。 よくメモや情報の一元化の原則が言われるが、いわゆるhupomnemataのノートは一元化しなくていいのではないかと思っている…

ブロックメモを切り離さない

最近、ニーモシネのA7ブロックメモをよく使っている。 普通、ロディアも含めてブロックメモはその都度切り取るのだが、自分は切り離さずにどんどん書いている。 切り離さないと裏面にも書きやすい。 自分は貧乏性で、裏面も使わないともったいないと思うのだ…

ベトナムジッポーとしてのポケットノート

開高健とベトナムジッポー。 自分にはジッポーは不要だ。 しかし、ポケットノートは必要。 そういうことだ。 そして、必要を追求した先に、ほぼ日5年手帳がある。 ノートには無数の言葉。 それが自分の武器になる。「生きる目的を失い、生き残るために365日…