NOLTYライツメモ小型版にはユニボールワンがぴったり

タイトルの通り、NOLTYライツメモ小型版にはユニボールワンがぴったりだ。
付属のペンホルダーにユニボールワンを差すと、頭がちょっと出る程度。
これ、シグノRT1だとアンバランスになる。
他のNOLTY手帳でもユニボールワンでいいんじゃないかな。
中身も、ユニボールワン0.38で3.5mm方眼に十分書ける。
小さい文字でちまちまびっしり書いている。
良き。

このようにペンと手帳やノートの組合せは、色々、定着してきている。

キャップレスデシモを気楽に持ち歩けるようになるまで

昨年10月に買った万年筆キャップレスデシモだが、今でもペンケースに入れて持ち歩いている。
私はよくモノを落とすので、高価な万年筆には慎重になっている。
そのため、キャップレスの機動性は損なわれているのが現状だ。
仕方ない。
これ、時間が解決する。
時間が経てば、気楽に持ち歩けるようになるだろう。
そうなったら、ダイアログノートとのコンビがより機動的になる。
とはいえ、通常、ポケットには、ブラス万年筆とニーモシネのメモパッドのコンビがあるので、キャップレスデシモとダイアログノートのコンビはその次の段階になる。
カバンの中とかかな。
家の中や職場などではダイアログノートにクリップで引っかけて持ち歩けるようになるといいね。

やはりニーモシネのメモパッドとブラス万年筆のコンビは最強だと思った

いつもポケットにニーモシネのメモパッドN179Aを入れてメモしている。
GTDのinboxの機能である。
ペンは最近、ユニボールワンを使っていた。
ノック式だとすぐにメモできると考えたからだ。
しかし、ポケットに入れるにはちょっと長いのが弱点だった。
ところが、たとえば通勤時に何か仕事のアイデアを思いついたとする。
そのメモをするときには立ち止まる必要がある。
そして右手でペン、左手にメモパッドと両手が必要だ。
スマホでのメモと比べると、どのみち時間はかかる。
そうなるとペンは、ノック式じゃなくてもいいんじゃないか。
というわけで、ブラス万年筆を復活させてみた。
ブラス万年筆は、トラベラーズノートと合せることを想定して作られているポケット万年筆だ。
キャップをした状態だとコンパクトになり、ポケットに入れても邪魔にならない。
このブラス万年筆とニーモシネの組合せは、金色と黒色で最強のコンビだと思っている。
美しい。
良き。
メモするときは、落ち着いて、一呼吸置いて、ゆっくりキャップを外して書けばいい。

マルマン メモパッド ニーモシネ 方眼 A7 N179A 10冊セット

マルマン メモパッド ニーモシネ 方眼 A7 N179A 10冊セット

  • 発売日: 2015/02/16
  • メディア: オフィス用品
トラベラーズカンパニー ブラス 万年筆 真鍮無垢 38076006

トラベラーズカンパニー ブラス 万年筆 真鍮無垢 38076006

  • 発売日: 2020/03/24
  • メディア: オフィス用品

やはりニーモシネのメモパッドとブラス万年筆のコンビは最強だと思った

いつもポケットにニーモシネのメモパッドN179Aを入れてメモしている。
GTDのinboxの機能である。
ペンは最近、ユニボールワンを使っていた。
ノック式だとすぐにメモできると考えたからだ。
しかし、ポケットに入れるにはちょっと長いのが弱点だった。
ところが、たとえば通勤時に何か仕事のアイデアを思いついたとする。
そのメモをするときには立ち止まる必要がある。
そして右手でペン、左手にメモパッドと両手が必要だ。
スマホでのメモと比べると、どのみち時間はかかる。
そうなるとペンは、ノック式じゃなくてもいいんじゃないか。
というわけで、ブラス万年筆を復活させてみた。
ブラス万年筆は、トラベラーズノートと合せることを想定して作られているポケット万年筆だ。
キャップをした状態だとコンパクトになり、ポケットに入れても邪魔にならない。
このブラス万年筆とニーモシネの組合せは、金色と黒色で最強のコンビだと思っている。
美しい。
良き。
メモするときは、落ち着いて、一呼吸置いて、ゆっくりキャップを外して書けばいい。

マルマン メモパッド ニーモシネ 方眼 A7 N179A 10冊セット

マルマン メモパッド ニーモシネ 方眼 A7 N179A 10冊セット

  • 発売日: 2015/02/16
  • メディア: オフィス用品
トラベラーズカンパニー ブラス 万年筆 真鍮無垢 38076006

トラベラーズカンパニー ブラス 万年筆 真鍮無垢 38076006

  • 発売日: 2020/03/24
  • メディア: オフィス用品

ついにダイアログノートのデビューが近づくので転記作業をする


もうすぐポケットノートのジブン手帳mini, IDEAを使い終わる。
「ナンバーノート №31」だ。
そこで、次のポケットノートの準備に入る。
次は去年、購入したダイアログノート(Dialog Notebook)だ。
休日の午前中に日光浴をしながらのんびり転記作業をする。
IDEAからダイアログノートに、必要な情報を転記する作業だ。
これはノートを切り替える際の大事な儀式。
特に巻末のメモやリストを選択して転記する。
たとえば未完了のプロジェクトリストがあれば、「・」のままチェックされていない項目を次のノートの巻末へ転記する。
様々なメモも、必要なメモを転記する。
ダイアログノートは、期待通り万年筆キャップレスデシモでの書き味が抜群に良き。
大きさも薄さもちょうど良き。
このダイアログノートがAmazonでも購入できるようになればいいのにと期待している。

現在稼働している万年筆が2本

カクノ細字Fのインクが無くなった。
ぬるま湯に一晩つけて洗浄し、しばらく休ませる。
これで今、稼働している万年筆が2本になった。
キャップレスデシモとブラス万年筆。
ブラス万年筆は、カートリッジがパイロットのものではないので、それを使い切るまで。
その後、キャップレスデシモ1本体制にするかどうか。
書き味はデシモの方がいい。
ノック式で便利。
一方、ブラス万年筆はコンパクトなので、ポケットなどに入れておくのによい。
だが、キャップを外して書く手間はある。

気分次第では、またカクノF、それにカクノ極細EFを復活させてもいい。
今は、迷わないように稼働本数を減らしたい気分なのだ。


トラベラーズカンパニー ブラス 万年筆 真鍮無垢 38076006

トラベラーズカンパニー ブラス 万年筆 真鍮無垢 38076006

  • 発売日: 2020/03/24
  • メディア: オフィス用品

かかりつけ薬局が次亜塩素酸水を噴霧していた

咳喘息で毎月、呼吸器内科に通っている。
時々、検査するけれど、ほとんど吸入薬であるフルティフォームを処方してもらいに行っているようなものだ。
今日、診察の後、隣接するかかりつけ薬局に入ると、次亜塩素酸水を噴霧していますと張り紙が貼ってあった。
そして、加湿器のような機械が霧状のおそらく次亜塩素酸水を噴霧していた。
うんざりした。
そんな時に限って、自分の前のおばあさんが手間がかかる人で、次亜塩素酸水の中に滞在しなくてはいけなかった。
呼吸器内科併設薬局で次亜塩素酸水を噴霧しているのって、呼吸器内科の先生は知っているのかな?