Twitterは役に立たない

自分でコントロールできない情報がTwitterには多くある。
また、そういう情報は感情を乱すことが多い。
ので、メンタルが落ちている時は対策が必要だ。
Twitterだと、ミュートやブロックという機能がある。
それらを組み合わせて、自分のタイムラインをコントロールできるものにするのだ。

時々、ブロックされると怒る人がいるが、あれ何だろう?
ただブロックされただけなのに、自分の存在を否定されたかのように感じるんだろう。
Twitterというツールの機能として、ミュートやブロックがあるんだから、それを使うのはユーザーの自由じゃないか?
ブロックした人を、別アカウントで監視させていただきます、とツイートしていた大学教員がいたが、恐ろしさを感じた。
たぶん、本人はそれが恐ろしいことだと感じていないようだった。
そこが恐ろしい。

さて、色んなことが積み重なった結果、ほとんど発狂しそうになり、思ったのはTwitterは何の役にも立たない、ということだ。
ブログ更新通知と、あとはリストで最低限のユーザーのみチェックすればそれでいいかもしれない。
自分のツイートも、意見表明ではなくて、本来のつぶやき、独り言でいい。
あるいは、パソコンでやるとか。
発狂するきっかけはスマホを落として画面が割れたことだが、それは手にスマホを持って通勤していたからだ。
カバンの中に入れておけば、つまづいてもスマホを落とすことはなかった。
それはつまり、Twitterやるのにスマホじゃなくてもいいよね、とも言える。