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ジブン手帳mini+測量野帳+フリクションボールスリムがしっくりきている

ジブン手帳 測量野帳 stationery

2月に入り、ジブン手帳miniの使い方も安定してきた。
LIFEは抜いて自宅待機。
その替わりに測量野帳をセット。
測量野帳の横に、フリクションボールスリムをセット。
https://www.instagram.com/p/BQEq6XZFSZB/
#ジブン手帳 #ジブン手帳mini に #測量野帳 をセット。そして、写真の箇所に#フリクションボールスリム を置いて閉じるといい。
この状態で手帳を閉じると、
https://www.instagram.com/p/BQErJnelHDg/
#ジブン手帳mini を閉じたらちょうど #測量野帳 との隙間に #フリクションボールスリム が収まって、落ちない。
測量野帳とジブン手帳miniの間にできる隙間に丁度、フリクションボールスリムが収まる。落ちない。
ジブン手帳miniだけを手に持って歩き回るのもいい。

フリクションボールスリムの0.38mmがジブン手帳miniに書き込むにはいい。書き直しもできる。そのペンで測量野帳にも書いている。基本、一色。ペンの使い分けはしない。
akizukid.hatenablog.com

フリクションのインクで書いたら、消える可能性がある。自分が書いた文字が消えるのはセクシー。
高価なペンは使いにくい。重たいペンは、すぐ右手が疲れる。安くて軽いペンが自分に合っている。

測量野帳は時々、「出撃」する。しかし、最近はセットしたまま書くことが多い。書くのは考えるためで記録ではない。読み返さなくてもいい。残らなくてもいい。だから、フリクションでも問題無し。

今は、この3種類のセットが一番しっくり来ている。どこまで続くだろうか。来年まで続けば、2018年の手帳も必然的にジブン手帳miniになる。Bizほど大きくなくていい。測量野帳と合わせてしっくりくるのはmini。迷いが無いのは良いことだ。迷う楽しみは無くなるが。

akizukid.hatenablog.com