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ほぼ日手帳WEEKSのメモページを「能率手帳の流儀」みたいに使うことにした

手帳

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12月1日からほぼ日手帳WEEKS2015を使い始めました。金の測量野帳と一緒に。#hobonichi #ほぼ日手帳WEEKS

ほぼ日手帳WEEKSのメモページを残りページ数を計算して使うことを止めました。どんどん書きます。今日は一日で3ページ使いました。このペースだと2015年の途中でメモページは無くなります。そうしたら、測量野帳の出番です。あるいはほぼ日手帳WEEKS用ノートを買ってメモしてもいいかもしれません。
そう「能率手帳の流儀」みたいに使おうと思いました。下記記事など参考になるかもしれません。あるいは『能率手帳の流儀』を読んでもらえればいい。

お気楽営業マンが“手帳の達人”になった理由 - 誠 Biz.ID

能率手帳の流儀

能率手帳の流儀

方眼も今まではきっちり2個分を1行という具合に使っていましたが、そんなことも気にしないようにしました。ただの目安です。

そうやって色々バランスを気にする自分を少しずつ編集していこうと思います。自由度を上げていく。自分に対する縛りを少しずつ開放していく。
40歳の時に、ゼロベースで考えた、ということを糸井重里さんが言っていた気がします。ゼロがいい、ゼロになろう。もう一回。何か新しいことを始めるのはしかし、面倒くさい。よって、今やっていることをゼロからやり直す感じで。
勝手に作り上げてきた自分の枠組みを外してみましょう。その変化の先にどんな光景が広がっているか。

糸井重里 40歳の頃には「絶対に戻りたくない」理由 〈AERA〉|dot.ドット 朝日新聞出版

ライフハッカーの記事のメモをほぼ日手帳WEEKSに転記したりしていると、、、止めようかと思ったり。メモについては波があります。その波を肯定しようと思います。たくさんメモする日があって、まったくメモしない日もあって。
ウェブページはEvernoteに取り込んでいるので、エッセンスだけメモしておけば、思い出せない時は元ネタにあたることができます。

大事なのは、ほぼ日手帳WEEKSを手元に置いて、度々メモページを読み返すことだと思います。繰り返し読み返すことで自分の中にインストールするわけです。そうして自分が使える知識となる。
読み返す必要の無いメモは、PocketMod=A4コピー用紙裏紙メモに書きます。


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