車フリードでiPod nanoを聴くために、ダイソーでAUXオーディオ接続コード買ったよ

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#ダイソー 車のオーディオでiPod nano聴くために、AUX接続コード買ってみたちゃんと聴けたけど、オーディオ側の音量を極端に大きくしないと音が小さいこれ、ラジオとかに切り替える時に注意が必要

車のオーディオのAUX端子に接続してiPod nanoの音を聴くためにダイソーでAUXオーディオ接続コードを買った。
108円
それなのに伸縮機能まで付いている。
早速、フリードのオーディオとiPod nanoを接続してみた。
聴こえない、、、慎重にオーディオ側の音量を上げていく。
普段はボリュームは「4」ぐらいなのに、「30」ぐらいまで上げてようやく聴けるようになった。
音量が極端に小さいのだ。
これは、抵抗の問題?
ケーブルの袋を見てみたが、抵抗についての記載は無いようだ。
オーディオの音量をこれだけ上げると、AUXからCDやFMラジオに切り替える時に注意しないといけない。
まあ、聴けるようになったので、長距離ドライブの時などは役に立ちそうだ。

CDをどんどんMacBook Airにインポートしている

2012年に購入したMacBook Airももうすぐ限界かなあ。
そうなるとApple USB SuperDriveが使えなくなるかもしれない。
元々、手持ちのCDをMacBook Airにインポートするために買ったものだ。
でも、まだすべてのCDをインポートしていない。
ので、今のうちにどんどんインポートしておくことにした。
そして、音楽データを外付けHDDにコピーしておけば、Windowsにしても音楽データを移行できそうだ。
ちなみに、色々調べたら、WindowsでもUSB SuperDriveが使えるかもしれない情報があった。
それは、できたらラッキーで。
Windowsだと、Surfaceシリーズが気になる。

Apple USB SuperDrive

Apple USB SuperDrive

テバのサンダルで靴ずれになった

先日、雨の日に裸足でテバのサンダル「ハリケーン」を履いて、ガンガン歩いたら、右足がひどい靴ずれになった。
濡れているから大丈夫だろうと緩くホールドしたせいのような気がする。

テバは、毎回、履いた時に足首のストラップでホールド、調整するのが普通だろう。
ここを緩くしたいのが好みだが、緩くしていると靴ずれを起こしやすくなるのではないか。
きつく締めることを意識してみよう。
まあ、靴下を履くのも一つの解決案だが、梅雨のこの時期は素足で履きたい。
walking in the rhythm
検索してみると、慣れの問題もありそうだ。
裸足で短距離歩行を繰り返すといいのかもしれない。
足の皮が厚くなる?

akizukid.hatenablog.com

[テバ] サンダル HURRICANE XLT2 RAPIDS BLACK/GREY US US11(29 cm)

[テバ] サンダル HURRICANE XLT2 RAPIDS BLACK/GREY US US11(29 cm)

気になることは何度でもノートに書き出す

問題、気になることをとにかく重複してもいいからノートに書き出すといい。
それで気持ちがいくぶん落ち着く。
気になることは、箇条書きで頭に「・」を付けておく。
そうするとToDoっぽくなり、漏れがなくなる。
後から読み返してレビューしやすい。
もちろん「☐」でもいい。
自分はシンプルな「・」が好きなだけだ。
この辺りは、流行りのBullet Journal バレットジャーナルっぽいが、あそこまで体系的ではない。
そして、こういう用途には厚口専科がいい。
ページ数が多いので、重複してどんどん書くのも気にならない。
ペンは、シグノRT1だ。
この0.5mmは、書き味がぬらぬらしていて最高だ。
ブルーブラックを愛用しているが、色もいい。
ワンノックですぐに書くことができるのもポイントが高い。
思いついたら、すぐ書きたいのだ。
万年筆だったら、キャップレスがあるが、ペンが高いとそっちの方が気になってしまうので、安いペンがいい。
レビューする時は、直近書いた方からさかのぼるようにするといい。
時々、気にならなくなった「・」が残っているが、その時に消けばいい。
まあ、「・」が残っていても構わない。
そういう気楽な気持ちで何度も書くことだ。
だから、これはタスクリストとは違う。

手ぶら病院

手ぶらで病院へ行ったよ。
「いや、自分、そっちの趣味はないので」
「手ブラじゃねーよ」
サンドウィッチマンのネタですが、今回、風しんの抗体検査に手ぶらで行ってきた。
もちろん、現金と保険証とお薬手帳は持参するが、それ以外にはペンとノートのみをポケットに突っ込んだ。
スマホすら、家に置いてきた。
病院は、待ち時間というリスクがあるが、その時間をスマホTwitterなんかで潰すのではなく、ペンとノートで書いたり、読んだりして、思考して過ごそうと考えたのだ。
その方が、有意義のように感じる。
そういう時間が必要だ。
ペンはシグノRT1、ノートは厚口専科にした。
この組合せだと、色々思いついたことを気楽に遠慮せずにたくさん書くことができる。
厚口専科を読み返しながら、レビューする時間にもなる。
内省する時間にもなる。

帰するところ、最も重要なことは何かといったら、
自分と、自分が理想と考えてる自分との、その間の問答です。
「外」じゃないですよ。
つまり、人とのコミュニケーションじゃないんです。
自分と、自分が理想と考えるもの、そことの内的な問答がいちばん大切なんです。
吉本隆明『日本の子ども』より、ほぼ日5年手帳2019の7月13日)

実際、待ち時間は10分ほどだった。
それでも、心を落ち着かせるのに、ペンとノートが機能した。
inner city life
手ぶらで出かけることは常に意識してみたい。
ただ、車で出かける時は、事故のリスクを考えるとスマホは必要だと思う。

またつまらぬものをツイートしてしまった

私は自分のツイートをよく消す。
過去のツイートを消すのは、自分にダメ出しして自分を否定する行為である。
私はそういうのが好きなのだ。
「またつまらぬものをツイートしてしまった」
斬鉄剣で斬ったモノは元には戻らないが、ツイートは消すことができる。
時々、一旦ツイートをしたものを消すのはルール違反だ、といったストイックな意見を見るが、Twitterに消去機能があるのだから、ルールも何もない。
元々、自由だったTwitterに、人類が様々なルールを手前勝手に持ち込んでいるだけだ。
消したければ消せばいい。
そう言えば、先日、ブロックした相手に、監視させていただきます、と脅すようなツイートをしていた大学教員がいて、恐ろしくなった。
ブロックもTwitterにある機能だから、それを使うのは自由ではないか。

さて、そんな自分ももちろん完璧な人間ではないから、朝から通勤中に、満員電車のストレスから、見苦しい愚痴ツイートをすることがある。
そんなツイートは後から読み返して、消去する。
影響力のある人にリツイートされたりすると、さらに恥ずかしくなって消すこともある。
しかし、それは自由だ。
Twitterは壁外にあるのだ。
そこには人を食べる巨人もいるが、自由もある。

スマホでフリック入力

図書館で勉強する際、ポメラが無い時はスマホGoogle Keepに入力するのがベターだ。
それを後からEvernoteなり、ポメラに転記すればいい。
Evernoteはアプリが重たくて、スマホタブレットでの入力には使えない。
そこで動作が軽いGoogle Keepを使う。
スマホだとフリック入力になるが、そこそこ速く入力できる。
Google Keepにメモした内容は、後でパソコンでコピペしてEvernoteに転記すればいい。
Evernoteは入力には向いていない。
Evernoteは参照用だと思っている。
そのEvernoteも、ウェブクリップが遅かったり、もっさりなので、集める情報も減らそうかと考えている。
少しずつGoogle Keepへシフトしようとしている。