ちくま文庫の文庫手帳復活か?

最近、ほぼ日手帳が重いと感じるようになりました。
今回の里帰りでも家に置いてきました。
来年は、日記やアイデアメモはモレスキンMOLESKINEに、スケジュールは文庫手帳にしようかなあと。
ちくま文庫文庫手帳です。
これは2000年から毎年使っていて、2006年版も買ってあるんですが、購入後にモレスキンほぼ日手帳にはまって出番がほとんどなくなっていたところでした。

なぜ文庫手帳を来年2007年から復活させようと思うかと言えば、文庫サイズのため今年のほぼ日手帳のナイロンカバーが使えるからなんですね。

バーチカルタイプへのこだわりも薄れました。

またほぼ日手帳の方眼サイズ4mmは小さいんですね。
私は文字をマス内におさめたいので、5mmは欲しい。
方眼ノートはモレスキンロディアRHODIAにまかせて、GTDのカレンダーは文庫手帳にしようと考えています。

文庫手帳は使い終わった後、本棚に並べるのが楽しいんですね。
他のちくま文庫と一緒に並べておけます。

さて来年モレスキンのメモポケッツと組む手帳は何になるでしょうか?